昨日は、橋本市の夏の風物詩 紀の川祭に行ってきました。
まずは、橋から見るお祭りの様子です。
今年の紀の川祭りは、東日本大震災復興支援 ということで、案内所のスタッフ一丸となって、岩手から取り寄せた特産品の販売を行いました。
残念ながら、商品写真を撮るのを忘れてしまいました。
商品は、テレビの県民性を紹介する番組でたびたび登場の、せんべい汁や、かりんとうや、わんこそばなど、いろいろありました。
みなさん、復興支援ということで飛ぶように売れていきました。
おかげでなんとか完売。
そして、紀の川祭といえば、花火ですね。
今年は1500発と、少なめでした。
事前の問合せでも、花火の打ち上げ時間が30分と伝えると、「え??少ないですね!」と何度も言われました。
でも、実際には、見応え十分。
カラフルなかわいい花火が多くて、楽しめました。
今年は、いつものナイアガラのかわりに空中ナイアガラが打ち上げられました。
個人的には、こちらの空中ナイアガラの方が好きでした。
30分という時間は、ちょうど花火を初めから最後まで、飽きずに楽しめる時間でした。